休診のお知らせ
5/4(日」は社内行事のため終日休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、お間違えの無いよう
ご確認お願い致します。
つみき鍼灸整骨院自由が丘院
休診のお知らせ
5/4(日」は社内行事のため終日休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、お間違えの無いよう
ご確認お願い致します。
つみき鍼灸整骨院自由が丘院
こんにちは!つみ木整骨院です。
いよいよゴールデンウィークですね!
長期休暇でワクワクしている方も多いのではないでしょうか?
旅行やアウトドア、帰省にショッピング…楽しい予定が目白押しの方も、
「いや、ずっとゴロゴロするつもりです!」という方も、それぞれの過ごし方があると思います。
でも、ちょっと待ってください。
GW明けに“体の不調”を訴えて来院される方、実はすごく多いんです。
こんな症状、ありませんか?
長時間の運転で腰が痛い
ベッドやソファでゴロゴロしてたら首が回らなくなった
子どもとたくさん遊んで膝が痛む
急に運動して身体がバキバキに…!
GWは普段と違う行動をするからこそ、体への負担が思った以上に大きいんです。
「楽しかった!」の後に「痛い…」となってしまっては、もったいないですよね。
GW中も整骨院はあなたの味方です!
当院では、GW中の軽い運動後のケアや、長時間の移動でこわばった筋肉の調整、
「なんとなく体がだるい…」という疲労感にも対応しています。
GWの後半や明けに、「あれ?体が…」と思ったら、我慢せずにお気軽にご相談ください。
旅行の前後やお出かけ前の“コンディション調整”に来られる方も増えてきています。
院長からのワンポイントアドバイス
「動かない」も「動きすぎ」も、体にとってはストレスです。
長時間同じ姿勢を取るときは、1時間に一度は立ち上がってストレッチを。
お出かけ前・運動前には軽く身体を温めることも大切です。
【GW中の診療日のお知らせ】
当院はGW期間中は、4/30(水)と5/4(日)にお休みをいただいております。
そのほかの日は診療しております!
「どこも混んでるし、体のメンテナンスでもしようかな」という方、
このタイミングが実は狙い目ですよ◎
楽しいGWを、元気な体で最後まで楽しむために。
整骨院もうまく活用して、“疲れを持ち越さない休み”にしましょう!
スタッフ一同、皆さまのご来院をお待ちしています。
こんにちは!
新年度が始まってから、もうすぐ1ヶ月が経ちますね。
「なんだか最近、気分が沈みがち…」
「朝起きるのがつらいし、体もだるい」
そんな風に感じている方、もしかしたらそれは**“5月病”**かもしれません。
■5月病ってなに?
5月病とは、新生活や環境の変化によって感じるストレスや疲労からくる、心と体の不調のこと。
特に、真面目で頑張り屋さんな人ほどかかりやすいと言われています。
・なんとなくやる気が出ない
・眠れない、または寝ても疲れが取れない
・頭痛や肩こり、胃の不調
こうした“なんとなく調子が悪い”サイン、見逃していませんか?
■整骨院の施術が5月病に効く理由
「え、整骨院って腰とか肩の痛みを治すとこじゃないの?」と思った方。
実は、整骨院で行う施術は、自律神経の乱れを整えるのにも効果的なんです。
◎筋肉の緊張を緩める
ストレスがかかると、無意識に肩や首、背中に力が入ってしまいます。
整骨院では、そんなガチガチに固まった筋肉をやさしくほぐし、リラックス状態へ導きます。
◎血流&リンパの流れ改善
滞っていた血流が改善されると、体も頭もスッキリ!
「なんとなくダルい」が「動ける!」に変わります。
◎自律神経へのアプローチ
整体や手技療法で副交感神経を優位にし、緊張モードからリラックスモードへシフト。
ぐっすり眠れるようになった、という声もよく聞きます。
■心と体はつながっている
5月病の回復に大切なのは、“無理をしないこと”。
心の不調は、体にも表れます。
逆に、体を整えてあげることで、心もふっと軽くなることがあるんです。
もし今「ちょっとしんどいな」と感じていたら、
がんばりすぎず、整骨院でひと息ついてみませんか?
あなたの「つらい」が少しでも軽くなるよう、私たちがお手伝いします。
こんにちは!つみ木鍼灸・整骨院自由が丘院です。
暖かくなってきて、天気の悪い日や曇っている日が増えてきましたね。
そこで、「なんだか気分が上がらない」「天気が悪いと頭痛がする」なんて人が増えているかもしれません。
天気の悪い時期は筋肉に疲労がたまりやすく、それによって疲れやすさなどが出ています。
そういった症状は、筋肉をほぐしたり、鍼灸の治療をすることで改善されることが多いです。
マッサージや鍼灸の治療をすることで、血流がよくなり、老廃物が流れやすくなっていき、さらに姿勢の改善なども行っていくと、筋肉に負担がかかりにくくなるため疲れにくくもなってきます。
もう少しで、梅雨の時期がやってきます。その前に体をケアして疲労のたまりにくいからだを作っていきましょう!!
つみ木整骨院自由が丘院では交通事故によるお怪我をされてしまった方に対して、医療系国家資格を持った専門スタッフが適切な治療を行います。
治療計画、通院期間、保険会社とのやり取り、今後の流れ等々、患者様のご不明点などをクリアにした状態で施術にあたります。
まず、交通事故に遭ってからの流れについてご説明いたします。
交通事故に遭ってしまったらまず何をすれば良いの?
そんな疑問にお答えしていきます。
大まかな流れとしては
(1)相手方と連絡先を交換する
(2)事故現場を記録する
(3)警察に事故届けを提出する
(4)整形外科で診断してもらう
(5)保険会社に連絡する
(6)整骨院への通院開始
それぞれの項目について少し深掘って説明していきます。
(1)相手方と連絡先を交換する
まず事故に遭ってしまった時点で相手方の連絡先を聞きておくことがとても大切になります。
・名前
・住所
・電話番号
・メールアドレス
・車のナンバー
・自賠責保険・任意保険の加入の有無
・担当者の名前や連絡先
上記のことを聞いておくとその後のやり取りがスムーズになります。
(2)事故現場を記録する
事故の状況を画像や動画で収めておきましょう。
目撃者がいる場合は、その方の名前や連絡先も交換しておきましょう。
(3)警察に事故届けを提出する
警察に事故届けを提出します。
治療費の請求、後遺障害等級の認定等で不利に扱われることが無いように、怪我の程度に関わらず、人身事故扱いにしておきましょう。
この時点では示談を持ちかけられても承認しないようにしましょう。
(4)整形外科で診断してもらう
痛みがないから整形外科で診てもらわなくても大丈夫、そう思う方が多いようですが、交通事故直後は精神的に興奮状態にある為、痛みを感じないことがあります。
そして、数日経過した時点で痛みがジワジワと出てくるのが交通事故によるお怪我の特徴でもあります。
なので、しっかりと整形外科のお医者さんに診断をしてもらいましょう。
病院の領収書や病院へ向かう際に使った交通費の領収書等はとっておくと良いでしょう。後に保険会社が負担してくれる場合があります。
(5)保険会社に連絡する
保険会社に連絡をし、⑴⑵で聞いた項目などを伝えましょう。
その際に、整骨院への通院意思を伝えましょう。
(6)整骨院への通院開始
通院可能な整骨院に電話をし、交通事故治療を希望をしていることを伝え通院を開始します。
以上が交通事故に遭ってから治療開始に至るまでの大まかな流れになります。
事故に遭ってしまった瞬間は気が動転してテンパってしまいがちです。
そんな時はこの記事を思い出して落ち着いて行動してもらえると幸いです。
突然ですが、足をひねってしまった経験、ありませんか?
階段を踏み外したり、スポーツ中にぐねってしまったり…。
「ちょっと痛いけど、そのうち治るだろう」とそのままにしていませんか?
実はそれ、治りが遅くなったり、クセになったりする原因になるんです!
今回は、捻挫をしたときに整骨院で治療するメリットについてお話しします。
◆ 捻挫ってどういう状態?
捻挫は、関節に無理な力が加わって、靭帯や周りの組織が傷ついてしまうケガです。
軽度のものから、歩けないほどの重度のものまでさまざま。
腫れや痛みが出ることも多いですが、一見軽そうに見えても、内部ではしっかりダメージを受けていることもあります。
◆ なぜ整骨院での治療が大事なの?
早期の処置で治りが早くなる!
→ RICE処置(安静・冷却・圧迫・挙上)や固定などを適切に行うことで、回復を早めます。
痛みの原因をしっかりチェック
→ 痛みが出ている場所だけでなく、歩き方の癖や身体のバランスまでチェックして、根本から改善を目指します。
再発予防までサポート
→ 筋力やバランスのトレーニング指導など、再発しにくい身体作りもお手伝いします!
◆ こんな方はぜひご相談を!
スポーツ中に足をひねってしまった
数日前の捻挫がまだ痛い
以前ひねった足首が、最近また違和感…
湿布だけで良くなるか不安
当院では、国家資格を持つ施術者が一人ひとりの状態をしっかり見て、無理のない施術を行っています。
◆ まとめ
捻挫は「放っておけばそのうち治る」ものではありません。
早めの処置と適切なケアが、長引かせないコツです!
もし少しでも「おかしいな?」と思ったら、ぜひお気軽にご相談くださいね😊
しっかりと、丁寧にサポートさせていただきます!
こんにちは!
つみ木整骨院自由が丘院です。
突然ですが、日本人の多くの方が悩まされている肩こりでどれくらいの方が困っているかご存知でしょうか?
国民の約1700万人が肩こりを訴えているそうです!
このように、多くの人が肩の慢性的な痛みに悩まされています。
当院の外来でも、肩こり・首の痛みで来院される方も多くいらっしゃいます。
「国民病」とも言えるこうした症状はなぜ起きるのでしょうか?
今回は、首の痛みに関わる3つの要因を、デスクワークと姿勢の観点を織り交ぜながらご説明していきたいと思います!
1:同じ姿勢が続くと筋肉が硬直してしまう
2:長時間の同じ姿勢を続けていると負のスパイラルに陥りやすい
3:現代社会では身体を動かす機会が減っている
ことが考えられます!
筋肉のコリ、悪い姿勢は、日常生活の癖からくるひずみが蓄積するのが原因です。
まずは骨格や筋肉のゆがみを正しい位置に整えるとともに、再びゆがまないように日常生活の癖を改善する指導も行います!
筋肉の硬さや骨格のゆがみは長年の癖の蓄積なので、体のゆがみが大きい人ほど通院期間も長くなりますが、長年あった肩こりなどの肩のゆがみを根本解消して、健康な体を取り戻すために一緒にがんばりましょう!
肩こりでお悩みの方は是非当院へお越しください♪
インナーマッスルが大事!なんて聞いたことありませんか?
インナーマッスルとは何かを簡単にお教えしたいと思います。
結論を言いますとインナーマッスルは大事です!
インナーマッスルとはインナーというだけあって体の内側にあります。
隆々とした大胸筋やシックスパックの腹筋など見ただけで存在が確認できる筋肉はアウターマッスルといいます。
インナーマッスルは見た目に現れこそしませんが身体の内側で体を健康に保つため黒子に徹する縁の下の力持ち的な存在なのです。
今回はその陰の功労者であるインナーマッスルにスポットライトを当てて皆さんにお伝えすることで、インナーマッスルの功績を称えると共に皆様の健康に貢献できれば幸いに思います。
・インナーマッスルの役割
1・正しい姿勢の維持
インナーマッスルは体を内側から支え姿勢がぶれないように安定させる働きをします。そのため何かしらの原因でインナーマッスルが使えなくなっていると姿勢が悪くなってしまうのです。
2.滑らかな動きを出す
インナーマッスルは先述したように体を安定させる役割をします。それに対してアウターマッスルは力を出して体を動かす役割をします。
身体ではこの二つの筋肉がバランスよく機能することで正しい動きをすることができます。
そのため、どちらかが強すぎても弱すぎてもいけないのです。
特に、インナーマッスルは現代人の生活では座り作業が多く使われにくくなっているためアウターマッスルばかりが使われることでバランスが崩れて体に支障をきたす事が増えています。
3.内臓の調子を整える
インナーマッスルは体の内側の深いところにあるため、内臓の動きにも関わります。特にお腹周りには臓器がたくさんあるためおなか周りのインナーマッスルを鍛えることで内臓の働きが良くなり
基礎代謝を上げることができます。つまりインナーマッスルを鍛えることはダイエットにも非常に有効なのです。
以上、簡単にインナーマッスルについて述べさせていただきました。インナーマッスルの大切さを分かっていただけたでしょうか?
当院では使われずに硬くなったインナーマッスルをほぐして使えるようにするのはもちろん、鍛えにくいインナーマッスルのトレーニング方法までお伝えし皆様の健康に最大限貢献で得きるよう日々、技術や知識を研磨しております。
日常生活でのご不調がある方、今よりもっと健康な生活を送りたい方。ぜひ当院に足をお運びください!
最大限の満足を提供致します!
つみ木鍼灸・整骨院 自由が丘院
こんにちは!つみ木整骨院自由が丘院です
今日は腰痛についてお話しします。
ずっと腰が痛いけど、原因がわからないなんて方が多いいです。
そのような場合原因としていちばん多いのが悪い姿勢や骨盤の歪みなどからです。
本来骨盤は前に10~15°傾いています。傾きが強くなってしまうと、緩やかなカーブを描いているはず腰部の背骨のカーブがきつくなり反り腰という状態になってしまいます。
腰に負担がかかるのはもちろんですが、腰の筋肉は収縮作用が強くなり、筋緊張も強くなります。そこで神経や血管を圧迫してしまうので痛みとして現れてしまいます。
また、反対に骨盤が後ろに傾いている場合では、腰のカーブがほとんど無くなってしまい症状が進行すると、痺れや痛みが強くなる「腰椎椎間板ヘルニア」になる可能性もあります。
他にも、横の傾きや捻れなど、傾き方や負担のかかる場所は人それぞれ違います。
まずはご自身のお身体の状態と原因についてしっかり知ることから始めていきませんか!!
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肩こりは、多くの人々が日常的に感じる不快な症状です。
デスクワークや長時間のスマートフォン使用など、現代の生活スタイルが原因となることが多いですが、肩こりの原因は多岐にわたります。
今回は、そんな肩こりの原因ベスト3について、専門的な観点から詳しく解説します。
原因1. 姿勢の悪さ(悪い姿勢)
肩こりの最も一般的な原因は、姿勢の悪さです。
特に長時間のデスクワークやスマートフォン操作を行う際、前傾姿勢や首を前に出した姿勢が習慣になってしまうことがあります。
このような姿勢は、肩や首周りの筋肉に過度な負担をかけ、筋肉の緊張を引き起こします。
特に「上半身の前屈姿勢」が続くことで、背中や肩の筋肉が硬直し、血行不良を招きます。
この状態が続くと、筋肉の疲労が蓄積し、肩こりや頭痛、さらにひどくなると首の痛みや肩甲骨周辺の痛みを引き起こすことがあります。正しい姿勢を意識し、定期的にストレッチや姿勢改善の運動を行うことが重要です。
原因2. ストレス
次に、肩こりの原因としてストレスが挙げられます。精神的なストレスや仕事のプレッシャーは、無意識のうちに身体に緊張をもたらします。特に、ストレスが溜まると「交感神経」が活性化され、筋肉が緊張しやすくなります。この状態が続くと、肩や首の筋肉が過度に緊張し、血流が悪化するため、肩こりを引き起こします。
また、ストレスが引き起こす「自律神経の乱れ」も肩こりを悪化させる要因の一つです。自律神経が乱れることで、筋肉の収縮と弛緩のバランスが崩れ、肩の筋肉が常に緊張した状態になります。ストレスを軽減するために、リラックスする時間を持ったり、深呼吸や瞑想を取り入れることが有効です。
原因3. 筋肉の疲労と血行不良
長時間の同一姿勢や過剰な運動、加齢によって筋肉が疲労し、血行不良が起こることも肩こりの原因となります。特に、普段から体をあまり動かさない生活をしていると、筋肉が硬直しやすくなり、血流が滞り、肩こりを引き起こします。
加齢による筋肉の衰えも影響を与えることがあります。年齢を重ねると、筋肉量が減少し、筋肉の柔軟性が低下します。その結果、肩こりや関節のこわばりを感じやすくなります。定期的な運動やストレッチが血行を促進し、筋肉を柔軟に保つために有効です。
まとめ
肩こりの原因はさまざまですが、最も多い原因としては「姿勢の悪さ」「ストレス」「筋肉の疲労と血行不良」が挙げられます。これらの原因を改善するためには、正しい姿勢を意識し、ストレス管理や運動を取り入れることが大切です。肩こりを予防するために、日常的に体を動かし、リラックスできる時間を持つことを心がけましょう。
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#肩こり #肩こり解消 #姿勢改善 #ストレス解消 #筋肉疲労 #血行不良 #デスクワーク #肩の痛み #自律神経 #運動不足 #ストレッチ #肩こり予防 #リラックス法 #健康習慣 #日常の健康 #自由が丘南口 #整骨院
こんにちは
つみ木整骨院です。
仕事中や家事をしている得、勉強中に首が辛くなる。」
それってもしかしたら、スマホ首つまりストレートネックが原因かもしれません。首、背中、腰にかけて椎骨という骨があり、その骨はS字になっており、頭の重みを上手に支えてくれる役割があります。
しかし、スマホが普及して、下を向くことが多くなました。すると頭がどんどん前に出てきてしまって、首がまっすぐになってしまい、頭の重みを首肩の筋肉が頑張って引っ張り上げることになってしまいます。その結果、首の筋肉に余計な負担がかかり、辛さや頭痛に繋がります。
そのため治療としては、首周りの筋肉を緩めるだけでなく、首の骨に動きをつけてあげることや丸まっている姿勢を改善していくことが必要になってきます。
当院では、筋肉にはマッサージや鍼灸の治療、姿勢に対しては骨格の調整や、特殊なベッドを使った根本治療をさせていただいております!
首が辛い人はぜひ一度当院へお越しください!
#自由が丘 #自由が丘整体 #自由が丘鍼灸 #奥沢 #奥沢整体 #奥沢鍼灸 #田園調布 #緑が丘 #九品仏 #都立大学
皆さんローテーターカフのことはご存知でしょうか?
なにそれ、初めて聞いた!という人も多いのはないかと思います。
ローテーターカフとは肩甲骨に上腕骨をしっかりと引き付けて安定させ、肩が滑らかに動くように働いてくれる筋肉達の総称です!
この華麗なるエリート筋肉グループであるローテーターカフには4種類の筋肉が所属しています。
それは1.棘上筋 2.棘下筋 3.小円筋 4.肩甲下筋の4種類がグループ内で違う特徴をもって存在しています。
この4種類の筋肉達がそれぞれの役割を果たす事で肩の状態が良好に保たれるのです。
逆に言うとこの4つのどれかが何かしらの原因によって働いていない場合肩の状態が著しく悪化し、肩が上がらなくなったり場合によっては痛みを引き起こすことがあります。
当院では肩の症状に対して検査を行い原因となっている筋肉を見つけ出し、治療をする事で根本改善を図ることができます。
お困りの際はぜひ当院にご相談ください。
つみ木鍼灸・整骨院 自由が丘院
TEL 03-3724-7788
スポーツをしていると、誰しもが一度は経験する可能性があるのが「スポーツ外傷」です。外的な衝撃や繰り返しの負荷により、関節や筋肉、靭帯などに傷がついてしまうことがあります。今回は、スポーツ外傷の概要と、その治療法について整骨院で受けられる治療の方法を紹介します。
スポーツ外傷の種類
スポーツ外傷には、急性外傷と慢性外傷の2種類があります。
①急性外傷 急性外傷は、瞬間的に発生するケガです。例えば、足を捻ったり、転倒して骨折したり、筋肉を引き伸ばして肉離れを起こした場合などがこれに該当します。これらは一度の衝撃や過度な負荷で発生するものです。
②慢性外傷 慢性外傷は、繰り返しのストレスや負荷が原因で発生します。例えば、ランナー膝やテニス肘など、長期間にわたり一定の動作を繰り返すことによって引き起こされる症状です。
整骨院で受けられるスポーツ外傷の治療法
整骨院では、スポーツ外傷の治療にさまざまな方法が用いられます。以下は、一般的に整骨院で行われる治療法です。
・手技療法(マッサージやストレッチ) 整骨院では、手技を使って筋肉や関節の状態を改善します。筋肉が硬くなってしまっている場合には、マッサージを行うことで血行を促進し、痛みを軽減します。また、ストレッチによって筋肉の柔軟性を取り戻し、ケガの予防にもつながります。
・鍼灸治療 鍼灸治療は、体の特定のツボを刺激することで血行を改善し、痛みを和らげる効果があります。スポーツ外傷による炎症を抑えるために、鍼を使った治療が有効です。
・電気療法 微弱な電流を使って、筋肉や関節の回復をサポートする治療法です。痛みの軽減や筋肉のリラクゼーションを促進し、ケガの回復を早めることができます。
・テーピング 整骨院では、テーピングを使ってケガをした部分をサポートすることがあります。適切なテーピングを施すことで、ケガの再発を防ぎ、運動時の負担を軽減できます。
・運動療法 運動療法は、ケガが治った後に筋力を取り戻すためのトレーニングです。整骨院では、ケガをした部位を再度使えるようにするためのリハビリを行い、再発を防ぎます。
早期の治療が重要
スポーツ外傷は、早期に適切な治療を行うことで、回復が早くなります。また、放置しておくと、症状が悪化したり、慢性化してしまうこともあります。痛みや違和感を感じたら、すぐにつみ木整骨院に相談してください!
まとめ
スポーツ外傷は、スポーツをする上で避けて通れないものかもしれませんが、適切な治療を受けることで、早期回復を目指すことができます。つみ木整骨院では、専門的な治療が受けられるため、スポーツを続けながら健康を守るためにも頼りになるはずです。もしスポーツ外傷を抱えている場合は、無理をせず、まずは当院に相談してみてください。